機能性会員のご案内

月額¥11,000(税込)で、ライバルの一歩先へ

行政の水面下の動きに基づいた情報を会員様限定でご提供いたします。

こんなお悩みを抱えている企業様 にピッタリのサービスです

先進的で競合が少ないヘルスクレームが知りたい  

商品企画担当

何度修正しても差戻されてラチがあかない

届出担当

食品科学の論点について消費者庁の考えを知りたい

商品企画担当

薬事法ドットコムが、会員企業様に提供できること

1.会員限定コンテンツが読み放題

卓越したリサーチ力を活かし、行政の水面下情報もキャッチアップ。

消費者庁対応情報のイメージ

消費者庁対応情報

1988年の創業以来、薬事法ドットコムが培ってきた、独自のネットワークにもとづいたトピックス集です。

消費者庁HPや一般的なサイトに掲載されていない、レア情報が得られますので、競合に先んじた判断材料としてお役立てください。
※直近では「免疫機能の表示」として、史上初めて受理された、『キリン iMUSE』のヘルスクレームも、見事予想を的中させました。

当コンテンツが役立つ理由

機能性表示食品は、2015年にスタートし、すでに機能性表示食品よりも24年前に始まったトクホを上回る商品が受理されています。 制度として根付いた一方で、ルールや基準がすべて明示されておらず、またそれらも政策的な事情で日々刻々と変化している状況です。 こうした環境下、いち早くマーケットをおさえるためには、いかに行政の動きや考え方をキャッチアップした上で、商品企画やマーケティング戦略に落とし込むか?が必要となります。

機能性表示食品の広告チェック事例イメージ

機能性表示食品の広告チェック事例

これまで、実際に出稿された広告事例をもとに、訴求力と薬機法・景表法リスク回避を両立する上で必要なポイントを解説していきます。 機能性表示食品の届出や広告出稿に関わる方の実践的な知識としてお役立てください。

当コンテンツが役立つ理由

いくら機能性表示食品が、薬機法上、言えなかった効能や部位をストレートに表現し、売上アップにつなげる近道と言っても「葛の花広告事件(16社措置命令、9社課徴金)」のように、景表法違反で行政指導や措置命令、課徴金のリスクがあります。 上記の直接的なリスク以外にも、製品回収・広告中止による損害、レピュテーションリスクなど、事業運営に多大な影響を及ぼし、最悪の場合機能性表示取り消しもあり得ます。 機能性表示食品取得のメリットを最大限に享受する上でも、効果の最大化とリスク回避を両立させた広告表現を知ることが近道なのです。

機能性表示データベース

これまで、受理された機能性表示食品を、ヘルスクレームや身体の部位、不調を示す指標等、独自のカテゴライズで分類したデータベースコンテンツです。 機能性表示食品の企画や届出に関わる方が、関連する事例を調査する際や、届出の見通しを立てる際の根拠情報としてお役立てください

当コンテンツが役立つ理由

ひとくちに機能性表示食品を目指すといっても、やみくもに商品コンセプトを定めても期待する成果は出ないでしょう。 これまでどんな商品が受理されているのか?競合性が低い分野は?トレンドやニーズに合いそうか?そうした判断材料を集め、整理することは、成功するプロジェクトを進める上で、必須のプロセス。 これまでの傾向を知ることで未来を読み、自社の目標や経営資源との適合性をはかり、関係者の合意を得る大きな武器にもなります。

機能性表示データベースサンプル

データは随時更新されます。知りたいヘルスクレームや成分名、食品名から自由に検索して情報を得る事が出来ます。

※機能性会員になると全データ閲覧可能になります。

アウトカムに関する論文・SR

これまで、受理された機能性表示食品のエビデンスとして実施された試験と評価をヘルスクレームや成分別にまとめたコンテンツです。 機能性表示食品の届出やエビデンスづくりに関わる方が、臨床試験(RCT)の試験設計(方法と評価)を検討する際にお役立てください。

当コンテンツが役立つ理由

臨床試験によるエビデンスづくりの壁となるのが、アウトカムの評価方法。 この評価方法の選択を誤れば、狙った機能性が導き出せないばかりか、コスト・時間的にも大きな損失となるからです。 アウトカムに対して、どのような評価方法がとられているか、前例を知っておくことは、こうしたリスクを回避し、成功率を高める上で必要不可欠な準備です。

レアなヘルスクレームイメージ

レアなヘルスクレーム

これまで、受理された機能性表示食品で認められたヘルスクレームの中で、レアな案件をまとめたコンテンツです。 市場調査や競合・健康に対するトレンド調査に関わる方の実践的な知識としてお役立てください。

当コンテンツが役立つ理由

機能性表示食品は、特定保健用食品(トクホ)や栄養機能食品の弱点を補った上で、「おなかの調子を整えます」「脂肪の吸収をおだやかにします」などの、より効果的なプロモーションを展開することが可能な制度です。 しかしすでに、機能性表示食品よりも24年前に始まったトクホを上回る商品が受理されており、市場も加熱化しています。 確実に売上アップを実現させるためにも、利用競合が少ないヘルスクレームを狙うことは、成功パターンの一つなのです。

2.メールでの質問が月3回まで出来る

会員限定コンテンツが読み放題。

メールでの質問権(月3回)もついて、

月額11,000円(税込)

最新情勢を踏まえたノウハウを提供 行政、法律、医学、統計学、 マーケティングの権威が集結する 国内最高峰のバックアップ体制

社主・総合ディレクター

最高顧問 林田学

林田学(Mike hayashida,Ph.D)

東大法大学院卒(法学博士) ハーバード大(医/通信コース)単位取得。 平成14年度薬事法改正のための委員会委員 1995年から600社以上の薬事法・景表法に関するコンサル経験を持つスペシャリスト。 医療グループ(一財)JTA理事長。大学教授、弁護士を経て現職。

特別顧問

吉川 敏一

吉川 敏一

日本抗加齢協会理事長
京都府立医大学長、
機能性食品開発研究会座長を歴任。
医学博士。

コンシェルジュ

松島正則

松島 正則

薬事法管理者資格保有
コスメ管理者資格保有
薬事法・景表法・健増法から最近の機能性表示制度まで幅広くサポート致します。

薬事法ドットコムの機能性表示コンサルバックアップ体制

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機能性表示食品有料会員サービスのメリットをまとめると…

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