他社・他団体から乗り換えのお客様も多数!
薬事法ドットコムの機能性表示コンサルはここが凄い

「消費者庁の方針」を掌握できています

林田学薬事法ドットコムの林田先生は行政に様々な人脈をお持ちなので、きわめて制度の高い情報を入手できます。
そうした所から、免疫表示キリン社独占の謎を解き明かしたり、認知機能広告115社に改善指導の背景を解き明かしたりしておられます。

薬事法ドットコムは多くの届出に関与しているためそこでのやり取りからも「消費者庁の方針」を掌握できています

例えば「排尿のわずらわしさを軽減する」といったヘルスクレームは今後どうなるのか?
「○○の方におすすめです」といったヘルスクレームで差戻を受けていいる事例があるがそれはなぜなのか?

薬事法ドットコム(林田先生)の機能性表示コンサルには次のようなパターンがあります

A.単回パターン

御社のオーダーを受けて調査の上指針を提示します

B.継続パターン

(1)TASKを受けて毎月林田先生がレクチャーを行います。

(2)3~6ヶ月の期間契約となります。

食品業界最大手クラスのA社、食品業界大手のB社、調味料業界大手のC社、製薬企業のD社、製薬企業のE社、OTC企業のF社 etc

他社、他団体からの移行も増えています。

お問合せは

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