機能性表示制度|理論より情報勝負の機能性表示

こんにちは、
      林田学(Mike Hayashida)です。

機能性表示制度 
  
理論より情報勝負の機能性表示 

について解説します。

 昨日は無料相談会を開催しました。


その中に
エネルギー関係の会社から
健食ビジネスへの参入のご相談がありました。

A社でこういう仕掛けをしたらこういう結果だった。

B社でこういう仕掛けをしたらこういう結果だった。

C社でこういう仕掛けをしたらこういう結果だった

こんな表に出ない情報にとても興味を示されていました。

さて、表に出ない情報が重要なのは

機能性表示も同じです。

機能性表示は今や情報勝負になって来ています。

たとえば

「臨床試験済み」というワード

4月にこのワードを見た時には
みな「アッ」と驚いたものでした。

今、このワードを届出で使ったらどうなのか?

メディアはどうか?

TVは?新聞は?WEBは?

こういう最新でナマの情報がないと

機能性表示をクリアーし
マーケティングで成功を収めることはできません。

機能性表示の世界は
何せお初なので進行しながら
ルールが新設されたり変更されたりしています。

現場はどんどん変わって行っています。

いつも言うように、RCTかくあるべし
SRかくあるべし的なセミナーで勉強しても
実践には役立ちません。

そういう最新でナマの情報を

9月30日AMのクローズドセミナーにてご紹介します。

2015年9月30日(水)開催! 

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