機能性表示水面下情報~322号~ 「機能性受理」のぶれにどう対応するか?

元政府委員、薬事法ドットコム社主の林田です。

最近、単に「膝の違和感」というヘルスクレーム

を見ることがなくなりました。

「椅子から立ち上がるときや座るときの膝の違

和感」(K619>表示見本)、「起床時の膝の違

和感」(K599>表示見本)、「日常生活での膝

の動き(立つ、歩く、動きだしなど)において膝

の違和感」(K134>表示見本)といった限定が

付いています。

いつの間にか運用が変ったようです。

YDCではこういう運用の変化に対応すべく

「機能性表示相談室」を立ち上げました。

「機能性表示会員」になって頂ければ、どなた

でも利用できます。

現場情報だけでなく行政情報もお伝えします。

「機能性表示会員」になってどんどんご質問下

さい。

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