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『東京の飲食店経営の男、違法薬物を含む乾燥ハーブを販売目的で貯蔵したとして薬事法違反で逮捕』

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【2012.06.06】
『東京の飲食店経営の男、違法薬物を含む乾燥ハーブを販売目的で貯蔵したとして薬事法違反で逮捕』
立川市で飲食店「シーシャアデル」を経営する伊藤正義被告(30)は4月13日、店内で、自分で調合したという脱法ハーブを販売目的で貯蔵していたとして、警視庁警視庁組織犯罪対策部2課に逮捕されました。伊藤容疑者は中国残留孤児2、3世の不良グループ「怒羅権(ドラゴン)」のメンバーとみられ、4月に強盗容疑などで逮捕され、関係先として店の家宅捜索。11種類のハーブが押収され、3点から違法な成分が含まれていたということです。同課によりますと、店内では1ドリンクとハーブがセットで、5千円で販売されていたということです。伊藤容疑者は、容疑を認めているそうです。

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