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『大阪府警が無免許で入れ墨の除去などをしていたタトゥー除去専門店「アスター」の元経営者を医師法違反容疑で逮捕』

【2014.07.08】
『大阪府警が無免許で入れ墨の除去などをしていたタトゥー除去専門店「アスター」の元経営者を医師法違反容疑で逮捕』
 大阪府警は8日、医師免許を持たずに入れ墨の除去やアートメイクを施したとして、タトゥーなどの除去専門店「アスター」の元経営者の女を医師法違反容疑で逮捕したとのことです。
 医師法違反の疑いで逮捕されたのは、2011年8月~今年4月、大阪市平野区と八尾市で経営していたタトゥーなどの除去専門店「アスター」の元経営者・大川ゆたか容疑者(25)とのことです。大川容疑者は医師でないにも関わらず、3年前から、針を使ったアートメイクや入れ墨除去の施術をした疑いがもたれていて、警察の調べに対し、「間違いはないが、アートメイク教室や機械の購入先から合法行為と聞いていた」と話しているとのことです。警察によると大川容疑者は、5年前から184人に施術をしていて、およそ1000万円を売り上げていたとみているとのことです。