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『神奈川県警がサプリの押し売りをしていた株式会社プラスの経営者と従業員を不実告知容疑で再逮捕』

【2014.06.17】
『神奈川県警がサプリの押し売りをしていた株式会社プラスの経営者と従業員を不実告知容疑で再逮捕』
 県警生活経済課と鶴見署は16日、「送り付け商法」でサプリメントを押し売りしたとして、特定商取引法違反(不実告知)の疑いで、東京都台東区の合同会社「プラス」の実質的経営者(37)と、20~33歳の従業員の男6人を再逮捕したとのことです。
 県警によると、7人は共謀して2013年9月~2013年10月、電話勧誘した横浜市保土ケ谷区の女性(79)ら5人に、1箱約4万円のサプリの注文を受けたとうその説明をして、計9箱を計約40万円で買わせたとのことです。
 県警の調べに対し、新坂容疑者は否認しているとのことです。従業人のうち1人は黙秘しているとのことです。
※2014年5月28日のニュースも参照してください。