今日はクリニック主導型のオンラインクリニッ
クにおける商材の選び方のポイントを説明しま
す。
1.医薬品を商材とする場合
(1)国内承認品は避けるべきです。
同じ物は誰でも入手できるので、マネが続々と
登場し、CPOが高騰します。
たとえばメトホルミン。
私のクライアントが爆発的にヒットしました
が、その後、マネが相次ぎ、現在ではCPO3
万円前後になっています。
(2)なので、医薬品を商材にしたければ海外
製造にすべきです。
たとえば、EDの医薬品にマカを入れて海外製
造にすればオリジナルの医薬品が出来上がりま
す。
この手法にご興味ある方は
info@yakujihou.com 問合せ窓口まで
お問合せ下さい。
2.非医薬品を商材とする場合
非医薬品であれば、健食・化粧品・雑品。
何でも国内で作れます。
なので、ご自分の得意領域「専門家の私がプロ
デュースしたこの商材」と言えるような得意領
域での商材にすべきです。
YDCでは10個単位での提供も可能なルートを
作りましたので、ご興味ある方は
info@yakujihou.com 問合せ窓口まで
お問合せ下さい。
■いかがでしたか?
オンラインクリニックを用いたビジネスモデル
の成功戦略について、6月24日13時30分
(録画版は6月25日20時)から行うセミナー
で事例を示しながら具体的にお話しします。
それゆえ、このセミナーはアーカイブ配信無し
としております。
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