今日から、ドクターが副業でオンラインクリニ
ックを始め年商1億に至る工程をレクチャーし
ます。
「スキンマリア」の事例がロールモデルとなり
ます(>LP標準バージョン)。
1回目は、商材です。
以下、ポイントをレクチャーします。
1.効率的なオンラインクリニックのビジネス
モデルは、診療ではなく処方(物販)に力点を
置きます。
診療はドクターが動かない限り売上が発生しま
せんが、処方(物販)はシステム化できるの
で、ドクターの関与は大幅に削減できます。
2.処方(物販)をメインとするので、商材選び
はとても重要です。
お勧めなのは、「オリジナル医薬品」です。
(1)以前このメルマガにも書きましたが、ドク
ターには「製剤権」が与えられています。
これは宝物です。
企業が医薬品を作ろうとすると大変なことです。
しかし、ドクターは「明日から」でも可能です。
(2)スキンマリアのケースでは、トラネキサム
酸+L-システイン+パントテン酸カルシウム+
ビタミンC・E+グルタチオンの美容合剤を商
材としています。
「グルタチオン」は医薬品成分なので、一般の
サプリメーカーはこんなもの作れません。
つまり、競合が存在しないのです。
(3)では、ドクターがどうやってこれを作るか?
と言うと、海外で作らせて輸入します。
ドクターは「薬監証明」を使えば、いくらでも
海外から医薬品を輸入することができます。
これもドクターの特権です。
(4)これで唯一無二、競合なしの商材が揃い
ます。
■いかがでしたか?
通常の医薬品のオンライン診療では、DMMが
実施してる低価格戦略には絶対勝てません。
勝てるのはオリジナル医薬品です。
オリジナル医薬品を作りたい方は、
info@yakujihou.com 問合せ窓口までお問合
せ下さい。