私は独自のオンラインクリニックの手法を構築
し、そのコンサルを始めて約4年、現在では
30社以上のコンサルを実行していますが、い
ろんな成功事例が出現しています。
中には定期獲得のCPOが8千円(1ヵ月分4
千円)、LTV(初年度)15万円(1ヵ月分1.2
万円)という事例もあります。
その「勝利の方程式」の一部をシリーズでお伝
えしています。
今日はその2回目。
前回は、バナー広告はビフォーアフターの動画
がベスト、という話をしました。
そういう動画をクリックすると、オンラインクリ
ニック(DMMオンラインクリニックのような企
業とクリニックが連携するビジネス)のLPに
遷移します。
このLPは医療広告で薬事法は適用されませ
ん。
なので、「化粧品で脱毛」「化粧品で若返り」
「乳酸菌サプリでアトピー」「漢方系サプリで
がん予防」といった訴求が可能になります。
但し、薬事法の代わりに「医療広告ガイドライ
ン」が適用されます。
「医療広告ガイドライン」では、「結果の保
証」はNGです。
なので、「このオンラインクリニックでは脱毛
対策にこのローションを使っています」は問題
なく言えますが、「このローションで100%脱
毛可能です」といった訴求はNGです。
また、「体験談」はNGなので、ドクターが見
た所見といった感じにする必要があります。
こんな感じです(>例)。
詳しくは9月26日のセミナーでお話します。
「CPO8千円、LTV15万円!創業3年で月商
60億円! オンラインクリニックのノウハウ
-提携クリニックは紹介します-」
お申込はこちらから
>>>https://www.yakujihou.com/seminar/s20250926/