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薬虎プレミアム第49号
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薬事法ドットコム社主、エグゼクティブ戦略顧問
の林田です(元政府委員・元弁護士)。
このメルマガはウォールストリート・ジャーナル
社にも評価され、同社の情報サイトFACTIVA
にも収載されています(>FACTIVA)。
限られた方々だけに毎週月曜日に「薬虎プレ
ミアム」を配信しています。
※行政官の中にも薬虎プレミアムの登録を希
望してこられる方もおられます。
私が目指しているのは真のコンサルティング。
リーガルもマーケティングもエビデンスも行
政対応もすべて可能。
そのために、行政ネットワーク、医大ネット
ワークを構築し、法律事務所とも連携し、攻
めてよし守ってよしの体制を構築しています
(> 図)。
今日は「行政指摘への対応−訂正したら売上
落ちる vs 訂正しなかったら正式指導・処分
になる−」というテーマでお話しします。
ぜひ、こちらをご覧下さい。
↓ ↓ ↓
【動画:11分】行政から指摘があった場合の
具体的な対応方法についてお話しします。
>>>動画はこちら
【行政指摘への対応−訂正したら売上落ちる
vs 訂正しなかったら正式指導・処分になる−】
東大主席・小林秀之弁護士の戦略
1. 改善するとは言うが本丸は直さない。
2. 時間を見る。
3. それでもダメなら行政手続法を持ち出す
(中身でなく、やり方に論点をシフトする)
ex. (1) 明確ではない(根拠も含む)
(2) 権限逸脱(消費生活部門が薬機法を
持ち出している)
*お問い合わせはinfo@yakujhou.comまで。