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薬虎プレミアム第46号
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薬事法ドットコム社主、エグゼクティブ戦略顧問
の林田です(元政府委員・元弁護士)。
このメルマガはウォールストリート・ジャーナル
社にも評価され、同社の情報サイトFACTIVA
にも収載されています(>FACTIVA)。
限られた方々だけに毎週月曜日に「薬虎プレ
ミアム」を配信しています。
※行政官の中にも薬虎プレミアムの登録を希
望してこられる方もおられます。
私が目指しているのは真のコンサルティング。
リーガルもマーケティングもエビデンスも行
政対応もすべて可能。
そのために、行政ネットワーク、医大ネット
ワークを構築し、法律事務所とも連携し、攻
めてよし守ってよしの体制を構築しています
(> 図)。
今日は「行政指摘を凌駕した事例」というテ
ーマでお話しします。
ぜひ、こちらをご覧下さい。
↓ ↓ ↓
【動画:14分】行政から指摘を受けたにもか
かわらず、なぜ処分には至らなかったのか。
実際の事例をもとにお話しします。
>>>動画はこちら
【行政指摘を凌駕した事例】
A. 今日は行政から厳しい指摘が来たものの
TTI・YDCの連係で処分には至らなかった事
例を紹介します。
B. ポイントは3つ
1. 専門家を入れる → 上から目線が全く変
わる
2. 反論できるところは柔らかく反論する
(1) 景表法、特商法の観点からの指摘が薬機
法の運用と異なる
→ 法規制の矛盾は産業競争力強化法の観点
から望ましくない ※JARO
(2) そこまで言うのは無理ではないか
→ 現行法の規制がそこまで及ぶのかという
問題もありますが、よりわかりやすい表示に
努めて参りたいと思います。
※行政手続法に言及するのも有用
3. 落し所を見極める
何が何でも処分に持って行きたいのか
処分が難しければ改善計画で決着もありか
C. 終了の連絡が来ます> 資料
※指摘が来たらTTI/YDCにご相談ください。
(info@yakujihou.com)