ヘルスケアコンサルティングNo.1(新興分野)

薬虎プレミアム 第28号(2026/04/20)

薬虎プレミアム第28号

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薬虎プレミアム ~第28号~(2026/04/20)
<実績No.1>発行部数:薬事の虎35862突破
Produced by 林田学*
*リーガルマーケティング(R)の創始者 。
日本でただ一人リーガルマーケティング(R)
を実践し数々の成功事例をプロデュース
TTI/YDC会員数471社(04/01現在)
措置命令・課徴金対応269件(04/01現在)
機能性表示届出関与187件(04/01現在)

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薬虎プレミアム第28号

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薬事法ドットコム社主、エグゼクティブ戦略顧問
の林田です(元政府委員・元弁護士)。

このメルマガはウォールストリート・ジャーナル
社にも評価され、同社の情報サイトFACTIVA
にも収載されています(>FACTIVA)。

https://www.yakujihou.com/merumaga/25021001.pdf

限られた方々だけに毎週月曜日に「薬虎プレ
ミアム」を配信しています。

※行政官の中にも薬虎プレミアムの登録を希
望してこられる方もおられます。

私が目指しているのは真のコンサルティング。
リーガルもマーケティングもエビデンスも行
政対応もすべて可能。
そのために、行政ネットワーク、医大ネット
ワークを構築し、法律事務所とも連携し、攻
めてよし守ってよしの体制を構築しています
(> 図)。

https://www.yakujihou.com/merumaga/250922%E5%9B%B3.pdf

今回の「薬虎プレミアム第28号」では、「D2C
薬機法超越スキーム-真実でも言えない薬機
法から真実なら言える医療法にシフトする-」
というテーマでお話しいたします。

ぜひ、こちらをご覧下さい。

↓   ↓   ↓

>>>動画はこちら

【D2C薬機法超越スキーム-真実でも言え
ない薬機法から真実なら言える医療法にシフ
トする-】

(前提)

  1. 真実でも言えない薬機法を超越し、真実な
    ら言える医療法の世界にシフトします。
  2. このスキームの実現にはマーケティング
    ツールとしてクリニックが不可欠ですが、そ
    のクリニックはYDCが用意します。
  3. ビジネスの構造としては、貴社とクリニッ
    クの共同事業という形になり、医療部分をク
    リニックが担当、医療以外の集客やマネジメ
    ント、オペレーションを貴社が担当するとい
    う形になります。
    このようなビジネスモデルは昔から存在し、
    法律上何の問題もありません。
  4. このスキームを実現すると、経験上CPA
    は下がり、LTVは向上します。

(スキーム概要)

  1. 薬機法では商品の効果効能(更年期等)は
    なにも言えない。
  2. 対してクリニック(診療)とすることによ
    り薬機法は関係なく、医療法ではエビデンス
    があれば効果効能はなんでも言えます。
  3. 実務的なところは貴社、医療の部分は
    YDCよりアサインさせていただくクリニッ
    クが対応します。

(媒体)

  1. 医療法は「求めに応じて与える」仕組みで
    ないと厳しい広告規制となります。
  2. Webは「求めに応じて与える」なので問題
    ありません。
  3. 紙、テレビCMなどは「求めに応じて」で
    はないのでNGですが、QRコードでWebに
    連動することで問題ありません。

(マーケティングの構成)

  1. 薬機法の言葉狩り規制を超越することに
    より、消費者に何を提供するかがわかりやす
    い広告が実現するため、CPAの抑制が可能で
    す。
  2. 消費者はクリニックやドクターに自分の
    悩みを聞いてほしい、ドクターに伴走してほ
    しいというニーズを持っているので容易に
    LINE登録して頂けます。その結果、LINE登
    録CPAは2000円以下で獲得できます。これ
    は通常の物販ではあり得ない数字です。
  3. このようにLINEでつながることにより、
    単純な物販から離れて「クリニック」「診療」
    という形でCRMも容易になります。広告費
    が不要になりますので、動画も含め様々なコ
    ンテンツを適切な対象者に配信することがで
    きるので、LTVは通常4~5万になります。
    これも通常の物販では考えられないことです。
  4. 投入する商品の効能に関する認知度が高
    まるため、通常物販の売上も120~150%UP
    します。

(オペレーション)

  1. LINEでのやりとりはクリニックの監督の
    もと貴社が行うことになります。
  2. 具体的にはどう問診を行うか?について
    貴社とクリニックで協議のうえ決定します。
  3. また、問診の結果、どのような方を排斥す
    るかもクリニックとの協議のうえ決定し貴社
    にてマニュアルに従いスクリーニングをおこ
    ないます。
  4. 排斥条件に該当しなければ正式申込=決
    済に進みますが、この決済はクリニックに本
    来入るべき収入を代理受領という形で貴社で
    受領いただきます。(このことは貴社・クリニ
    ック間の契約に明記します)。
  5. 決済完了後は医師との「LINE診療」(ビデ
    オ診療or電話診療)となります。ここは私ど
    もが用意するビデオ・電話診療専用のクリニ
    ック(LINE公式)に誘導いただき、そこで
    簡単な診療をおこないます。対応可能時間は
    基本的に朝10時から夜9時くらいで、複数
    人のドクターがシフトで待機し対応します。
    (土日祝も若干時間は異なりますが稼働して
    います)
    (LINE診療は最終確認程度の簡単なもので
    す)

(費用)

  1. 固定
    ・コンサルティング費:月額30万円(税別)
    ※初回6か月契約
    ・クリニックタイアップ費用:月額50万円
    (税別) ※ビジネス稼働中のみ発生
  2. 出来高
    ・ドクターによるLINE診療費用:2,000円
    (税別)/回

■いかがでしたか?
フローはこちらをご覧下さい。>> 図

https://www.yakujihou.com/merumaga/26042001.pdf

お問い合わせはinfo@yakujhou.comまで。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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