特長

実例

RIZAPのビフォーアフター その典型例がボディメイクジムRIZAPのビフォーアフター

なぜJACTAなのか?

ストーリーで納得!JACTAの優位性


A社のAさんは考えました。

資生堂さんの「アレルスクリーンジェル」みたいに花粉が訴求できる商品作りたいな~ そうだ! エビデンスが決めてとなると思うから臨床試験機関に依頼しよう!」

Aさんが薬事法・景表法をよく知らない
臨床試験機関B社に依頼した場合

AさんがJACTAに依頼した場合

JACTA:
当社で試験計画を立てる前に、当社のリエゾンである薬事法ドットコム(YDC)より、薬事法・景表法に乗っ取った方針をご説明いたします。


YDC:
本件で薬事法をクリアーするには「本品が花粉を物理的にカットする」というロジックでなければなりません。 「本品が花粉を物理的にカットする」というロジックなら、体に変化を与えるものではないからです。 景表法は広告に付される根拠を問う法律ですから「本品が花粉を物理的にカットする」というエビデンスを備えることになります。 本品が体に内在的に作用して云々といったエビデンスを作ってもそれは体に付着する予防効果をうたっているので薬事法違反のロジックで使えません。

Aさん:
薬事法や景表法との絡みを考えながら臨床試験計画を考えるのですね。スバラシイ!

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