特長

多くの臨床試験機関は「試験は研究のために行う」と考えています。
また、景表法についての深い知識もありません。
その結果、広告の支えにならない試験を行い、
合理的根拠として認められない結果を出してしまいます。


他方、私どもは、景表法のケースを30件以上、経験しています。
結果、攻める広告でありながら景表法や媒体審査をクリアーするための
臨床試験の計画を立て、 結果を出してきました。
その典型例が、ボディメイクジムのビフォアアフター広告です。

あの攻める広告を可能にしているのは、私どもが考案した臨床試験の計画であり、
その結果なのです。

幅広いAcademicネットワーク

医学部の教授陣など各分野の医学のスペシャリストと幅広いネットワークがあります。
そのネットワークを生かして専門的見地からのアドバイスを得る仕組みを構築しています。

ex.
関節→A大学医学部教授
抗疲労→B大学医学部名誉教授(免疫学)
抗酸化→C大学医学部教授(Oncology)

必ず結果を出します

医学論文は科学の枠内でどう仕上げるかの勝負です。
私どもは仕上げ作業のノウハウに習熟しており、必ず何らかの結果を出すようにしております。
※詳しくはお問合せください。

統計学に熟達しています

RCTで結果を出すことのみならず、景表法の合理的根拠基準をクリアーするためにも、統計学はとても重要な意味を持っています。
私どもは統計学の専門家もネットワークに持っており、統計学による強固な理論武装を構築しています。

消費者庁の基準をクリアするコツを知り抜いています

私どもは広告の合理的根拠を消費者庁から追及されたケースでエビデンスを用意してセーフにしたという実績を何十件も蓄積しています。
結果、消費者庁が要求する基準がどの程度のものかを熟知していますので、それに見合った試験計画を立てます。この点が他のCROとは全く異なります。


他のCROは消費者庁とのやり取りした経験など皆無なので、医学的基準をゴールとして試験計画を立案します。
結果、消費者庁の基準をクリアーするために臨床試験を行うという目的からはずれ【試験のための試験】を行っているケースが少なくありません。 実際、年間1億円以上の予算を臨床試験に投じながら、措置命令を受けているケースがありますが、その原因は景表法を度外視して試験を行っている点にあると考えられます。

<独立性に関して>
試験はJACTAが実施し、その分析・評価そして報告書・論文作成はすべてJACTAが独立して行います。試験結果(プロトコル)については、厚労省登録IRBの審査を受けています。 さらに、機能性表示のRCT論文に関しては、掲載誌の査読も受けています。
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お問い合わせはコンシェルジュ金子までお気軽にどうぞ
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