一般財団法人 日本臨床試験協会[JACTA]

景表法・健康増進法に適合した
エビデンスに習熟した臨床試験機関 & CRO

年々、厳しさを増している法規制の中、合理的根拠を行政から求められることが増えています。市場には臨床試験に年間1億円以上使っているけれども、消費者庁の措置命令を受けた健康食品会社もあります。その原因として考えられるのが、景表法に習熟していない臨床試験機関への委託と思われます。
私共は景表法に関連したエビデンス作りを30件以上受託しており、景表法や健康増進法に適合したエビデンスを作るにはどうしたら良いのかに習熟しております。

医学雑誌掲載件数161件(2018年11月15日現在)
機能性表示対応 (2018年11月1日現在)
機能性表示食品についてはコチラ
機能性表示,JACTAが成し遂げた日本初 (2018年10月11日現在)
  • 1.機能性表示で初の用途特許(B587 プロシア8)
  • 2.W関与成分で初の内臓脂肪・ウエストサイズ訴求(B587 プロシア8)
  • 3.日本初の整腸&肌保湿(C37 快腸肌潤)
  • 4.日本初のRCT型サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン機能性表示
                          (B544 プロテオエース)
  • 5.日本初のプラズマローゲン機能性表示(C260 プラズマローゲンEX)
  • 6.小大豆もやしで初めて骨の健康訴求(C227 小豆もやし)
  • 7.HMB(SR)で初めて「加齢による筋肉の減少を軽減」というヘルスクレームの受理
     今後のHMBのベンチマークを作る(C421 ヘルススイッチ筋力)
  • 8.コンドロイチン硫酸を関与成分の一つとし、ひざをターゲットとする
     RCTで初めての受理(D120 国産グルコサミン)
  • 9.Coming soon(D127)
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