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2018年9月5日(水)

最近、機能性表示の世界で、イチョウ葉を関与成分とする受理製品、睡眠をヘルスクレームとする届出に
異変が起きています。
前者は今後撤回事例が出てくるかもしれません。新規でお考えの所は同じ轍を踏まないようにする必要があります。
後者も今までと同じようにやっていたのでは受理されないので、どこがよくてどこがダメなのかを知る必要があります。
機能性表示の世界はどんどん複雑化しています。コアな情報をキャッチアップしていないと無駄な投資と努力に
終わってしまうかもしれません。

セミナーの主な内容

<項目>
Ⅰ. どうなるのか?今後のイチョウ葉
  • 1.8月8日提出期限で再調査が行われたイチョウ葉案件何がいけないのか?
  • 2.今後どうなるのか?
Ⅱ. どうなるのか?今後の睡眠クレーム
  • 1.にわかに厳しくなった睡眠関係の届出表示
       ―GABA、L テアニン、その他―
  • 2.今後どうなるのか?

講師紹介

林田 学(薬事法ドットコム社主、日本遠隔健康管理学会(JTA)理事長)

林田 学

林田学/ 東大法大学院卒。大学教授・弁護士を経て現職。平成14 年度薬事法改正のための委員会委員。
1995 年から600 社以上の薬事法・景表法とマーケティングの融合に関するコンサル経験を持つエビデンスリーガルマーケティングのスペシャリスト

上野陽一郎: シュワーベ・ジャパン(株) 執行役員