ケーススタディ:鶴見クリニック

日本で唯一人、クリニックのリーガルマーケティングを
コンサルしている林田です。
がん代替療法で有名な鶴見隆史医師の鶴見クリニック。
>>> https://www.tsurumiclinic.com/
HPもよく整理されていて完成度が高いと思います。
ただ、代替療法を通常のHPで紹介すると
医療広告ガイドライン違反です。
その規制が限定解除される求応サイトの作りでなければ
なりません。
しかし、このサイトはそうなっていません。
ファーストビューには、「完治を目指す」という表現が
あります。
仮にこのサイトが求応の要件を充たしていたとしても、
「結果の保証」はできません。
「結果の保証」は限定解除されないのです。
「完治する」と言えば「結果の保証」になりますが、
「完治を目指す」は微妙ですね。
いかがでしたか?
またメールしますね。