医療広告違反の指導(7)

日本で唯一人、クリニックのリーガルマーケティングを
コンサルしている林田です。
日本消費者協会のパトロールに引っかかっている例、
媒体審査で拒絶されている例を見ると、

「求応」の使い方がわかっていない例がとても多いと
思います。
再度、求応の要件を確認しておきましょう。
まず―

1.治療内容
2.費用
3.ありうるリスク

の記載が必要です。
そして―

4.リスティングと連動してはいけません
これらの要件を満たせば、ビフォーアフターも
出せますし、未承認医薬品・未承認医療機器を
用いたメニューも出せます。
そのお手本として、こちらをご覧ください>>>
https://www.yakujihou.com/merumaga/181115siromoto2.pdf
上記の3点をきちんと囲みに書いたうえで、
ビフォーアフターを見せています。
また、このサイトはSEOで集客しており、
リスティング連動していません。
ぜひ、みな様も「求応」の使い方をマスターして
ください。

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↓   ↓   ↓

https://www.yakujihou.com/seminar/20181129_n.html
いかがでしたか?
またメールしますね。