求応サイトのOK・NG

日本で唯一人、クリニックのリーガルマーケティングを
コンサルしている林田です。

今年の6月からクリニックのHP規制が行われれることが
決まった時、

どこも、「大変だ、大変だ」と騒ぎ始めましたが、
対応策は示せていませんでした。

そんな中で、私どもはいち早く「求応サイト」が
ソリューションになることを示していました。

6月1日から新ガイドラインが施行された時、
どこも、「大変だ、大変だ」と騒いでいましたが、
具体的な見通しを示せていませんでした。

そんな中で、私どもはいち早く

「パトロールが始まるのは8月頃から。まだ間に合うから
早く対応するように」

と見通しを示していました。

医療広告規制は私どもが示した道筋通りに進んで
来ています。

8月からパトロールが始まり、厚労省から委託を受けた
日本消費者協会による指導が行われていますが、
そこでの一つのポイントが求応サイトなのかどうかです。

行政の言い方だと、(規制の)限定解除の対象なのか
どうかです。

そのことは指導として送られてくる文書を見れば
わかります>>>
https://www.yakujihou.com/merumaga/180927kaitou.pdf

そうなると、次のポイントは、求応サイトで
できること・できないことを明確に把握することです。

私どもではそのリストを作成しましたので
ご覧ください>>>
https://www.yakujihou.com/merumaga/180927Kyuuou.pdf

いかがでしたか?

またメールしますね。