オンライン診療にビデオは必要か?

日本で唯一人、クリニックのリーガル
マーケティングをコンサルしている林田です。
どのクリニックもコロナのあおりで来院者が
減り大きく売り上げを落としています。
それを補い、さらに上に行くには、100%
解禁されたオンライン診療を活用するしか
ありません。
私どもは既にピル処方のオンライン外来で
それを実践しています(>>>
https://tmpill.online-sinryou.com/ )。
私どもの経験では、オンライン診療をビデオ
通話でやると大体20分なのに対し、

チャット(LINE)でやると大体5分で済みます。
ところで、従来のルールでは

「再診はオンラインOK、但しその手段は
ビデオ通話」

ということになっていたので、既存の
オンライン診療システムは「C」も「P」も
コミュニケーション手段は「ビデオ通話」に
なっています。
しかし、4月10日の新ルールでは、
「ビデオ通話」は不要で「電話」でもよい
ことになっており、もちろんLINEはOKです。
それでも「ビデオ通話」のみのシステムを
導入するメリットがあるのか、

よく考える必要があります。
オンライン診療を始めるには規制と
マーケティングをよく見定めて導入して
下さい。
「C」や「P」を導入すればうまく行く
というものでは全くありません。
このことを実例をもとに理解してもらうために
私はレクチャー動画を作りました。
是非ご覧下さい。

☆オンライン診療で勝ち組になる方法!

~自由診療編~

↓   ↓   ↓

https://yakujihou.co.jp/ydc-mri/yuryou-movie.html#G

☆オンライン診療で勝ち組になる方法!

~保険診療編~

↓   ↓   ↓

https://yakujihou.co.jp/ydc-mri/yuryou-movie.html#H
またメールしますね。